Renya's Dialy

かつて大学生で専門学校生で社畜だった私の日々の日記やメモ。

映画「イミテーション・ゲーム」を見た

今年は毎日日記を書くぞ。って心のなかで宣言したものの、3月中旬までなにも書いていなかった私です。

今日からなんでも良いから書いていこう。と思います。

頑張って続けます。

いちプログラマーたるものとして

プログラマーたるものとして、「アラン・チューリング」については知っておくべきというか、まぁ知ってますよね。

チューリングマシンとかチューリングテストとかね。

ただその生涯というか実際に何したとかはよくよく知らないなぁと思ってました。

でアマゾンプライムのプライムビデオにあったので、見ました。

別に詳しく何かを書くつもりはないですが、感想をば。

感想

やっぱりすごいなぁ。という感想。 語彙のNASAよ。

自分と同じくらいの年齢で、教授でーとかもう自身というか心が砕かれる。

こういうのを見るたびに自分は一体…となってしまうので避けていたのだが。。。

とにかくやはり天才は天才であって、常人では追いつけない存在なのだなと思った。

日々生きてて苦しくなるけど、苦しくなるだけで何もないから、僕は僕でできることを頑張って行こうと思った次第であります。

あーと映画自体は、普通に良かった。

ベネディクト・カンバーバッチはあーいう役が似合ってるなーやっぱり。という感じです。

時間軸が不意に変わるのがちょっとわからなくなるから落ち着けよ。ってなる感じ。

あと暗号解読の下りが、なんか急に解けたぞ!!やったー!!みたいな感じでもうちょい説明があるといいのかな?とも思った。

まぁあの場にいたみんなは普通に理解してた感じだし、詳細に説明されてもそれはそれで冷めるからあれで良かったとは思う。

ただそういう教養というか基礎的な知識がない人からしたら、わけわからんだろうなぁ…みたいな感じ。

まぁいいんだけどさ!

今日はこのへんで、初日から飛ばすと何もない日が苦しくなるからさ。

じゃあの。